外観 ロビー
露天風呂 客室例


   
その他の観光情報

銀山平

奥只見湖(おくただみこ)の西岸に位置し、奥只見湖と荒沢岳に挟まれた峡谷。もとは1641(寛永18)年に高田藩が開発した銀山があったことから、この名がある。当時は1000戸を超える鉱山町として栄えたといいます。

奥只見湖


奥只見(おくただみ)シルバーラインの終点、標高750mに位置する人造湖。昭和36年、只見川をせき止めて建設された発電用のダム湖で、周囲の山々から豊富な雪解け水を集めている。総貯水量6億立方メートルは、日本最大規模を誇っています。


越後ゆきくら館


守門地区の酒蔵である玉川酒造の酒蔵見学施設が越後ゆきくら館。江戸時代創業の玉川酒造は、目黒邸で酒造を行なっていたが大正元年に現在地に移転。雪を特殊なシートで覆い、年間を通じて大吟醸を低温で貯蔵できる雪中貯蔵庫(ゆきくら)は、必見の見学施設。寒仕込みの酒蔵だが通年試飲が可能で、とくに12月〜5月頃なら搾りたての生原酒の試飲も可能です。




〒946-0088 新潟県魚沼市大湯温泉300